戦いになってから武器を鋳造する

意味

  • 成語・慣用句 戦いになってから武器を鋳造するたたかいになってからぶきをちゅうぞうする
  • 成語・慣用句 泥縄式どろなわしき

例文

开kāi战zhàn以yǐ后hòu才cái造zào武wǔ器qì,真zhēn是shì斗dòu而ér铸zhù兵bīng。

戦いが始まってから武器を造るとは、まさに泥縄式だ。

コアイメージ

戦いが目前なのに、武器をまだ炉で鋳ている切迫した場面のイメージ

中国語での定義

到dào了le要yào打dǎ仗zhàng的de时shí候hòu才cái铸zhù造zào武wǔ器qì,比bǐ喻yù事shì情qíng临lín近jìn了le才cái开kāi始shǐ想xiǎng办bàn法fǎ或huò准zhǔn备bèi。

語源

斗而铸兵は、「斗」が戦うこと、「铸兵」が武器を鋳造することを表し、戦いが始まる段階になってから武器を作るという組み合わせ

コラム

  • 「斗而铸兵」の「斗」は容量を表す「斗」ではなく、戦うという意味の dòu で、「兵」も兵士ではなく武器を指す用法

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