後世に災いを残す

意味

  • 成語・慣用句 後世に災いを残すこうせいにわざわいをのこす

例文

这zhè项xiàng政zhèng策cè若ruò不bù改gǎi变biàn,必bì将jiāng遗yí祸huò无wú穷qióng。

この政策を改めなければ、後世に災いを残すことになる。

コアイメージ

現在の判断から生じた害が、未来へ連鎖して終わらないイメージ

中国語での定義

某mǒu种zhǒng行xíng为wéi或huò决jué定dìng留liú下xià的de灾zāi祸huò一yì直zhí延yán续xù下xià去qù,给gěi后hòu来lái的de人rén造zào成chéng无wú尽jìn的de坏huài影yǐng响xiǎng

語源

遗祸无穷は、「遗祸」という災いを残す組み合わせに、「无穷」という終わりがない意味を加えた成語で、残された災いが長く続くことを表す

コラム

  • 「遗祸无穷」は、主語が人や組織だけでなく、制度や計画にもなり、後から取り返しのつかない負担を生むものを論じるときに使われる成語

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