大きな痛手を受ける

意味

  • 成語・慣用句 大きな痛手を受けるおおきないたでをうける
  • 成語・慣用句 重傷を負うじゅうしょうをおう
  • 成語・慣用句 根本に影響するこんぽんにえいきょうする

例文

这zhè场chǎng车chē祸huò让ràng他tā伤shāng筋jīn动dòng骨gǔ,需xū要yào休xiū养yǎng几jǐ个gè月yuè。

この交通事故で彼は大きな痛手を受け、数か月の療養が必要になった。

コアイメージ

体や物事の土台まで深く損なわれ、簡単には元に戻らない打撃

中国語での定義

指zhǐ筋jīn和hé骨gǔ受shòu到dào严yán重zhòng损sǔn伤shāng,也yě表biǎo示shì事shì情qíng受shòu到dào很hěn大dà的de损sǔn害hài,甚shèn至zhì影yǐng响xiǎng到dào根gēn本běn

語源

伤筋动骨は、「伤筋」が筋を傷つけ、「动骨」が骨まで動かす、つまり体の深い部分にまで影響が及ぶことを表す結びつきから成り、そこから物事の根本への大きな損害にも使う成語

コラム

  • 「伤筋动骨」は被害の大きさを述べる表現なので、改革や制度について「没有伤筋动骨」と言えば、変更はあっても根本は大きく変わっていないという意味になる

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ