医者として世に出る

意味

  • 成語・慣用句 医者として世に出るいしゃとしてよにでる

例文

这zhè位wèi医yī生shēng毕bì业yè后hòu悬xuán壶hú问wèn世shì,很hěn快kuài赢yíng得dé了le患huàn者zhě的de信xìn任rèn。

この医師は卒業後、医者として世に出て、すぐに患者の信頼を得た。

コアイメージ

医者のしるしを掲げて、世の中へ診療の道に踏み出す場面

中国語での定義

指zhǐ医yī生shēng开kāi始shǐ从cóng事shì医yī疗liáo工gōng作zuò,正zhèng式shì进jìn入rù社shè会huì行xíng医yī

語源

悬壶问世は、医者を表す「悬壶」に、世の中に出ることを表す「问世」をつないだ成語で、「悬壶」は薬を売る老人の故事から医者や医療を指す表現になったもの

コラム

  • 「悬壶问世」の「问世」は「質問する」ではなく「世の中に出る」という意味で、医師が学業を終えて診療を始める場面を表し、「悬壶济世」のように人々を救う功績までを直接表す語ではない

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