動機を責める論評

意味

  • 成語・慣用句 動機を責める論評どうきをせめるろんぴょう

例文

这zhè种zhǒng诛zhū心xīn之zhī论lùn没méi有yǒu事shì实shí依yī据jù。

このような動機を責める論評には事実の根拠がない。

コアイメージ

事実の確認よりも、相手の隠れた動機を悪く決めつけて責めるイメージ

中国語での定義

不bù根gēn据jù具jù体tǐ事shì实shí,凭píng主zhǔ观guān猜cāi测cè去qù指zhǐ责zé他tā人rén动dòng机jī和hé内nèi心xīn的de言yán论lùn

語源

诛心之论は、「诛心」が相手の心や行動の動機を責めることを表し、「之论」が「そのような論評」を表すため、行為そのものではなく内心を攻撃する論評を指す成語

コラム

  • この語は、発言や行動の問題点を論じるのではなく、相手の動機を証拠なしに悪く推測する論評を批判するときに使われ、「这种诛心之论没有事实依据」のように事実に基づかない決めつけを退ける文脈で現れる

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