萜tiē

意味

例文

萜tiē是shì由yóu异yì戊wù二èr烯xī组zǔ成chéng的de烃tīng类lèi化huà合hé物wù。

テルペンはイソプレンから成る炭化水素化合物である。

コアイメージ

小さな炭化水素の単位が連なってできる、植物由来の化学物質のまとまり

中国語での定義

由yóu异yì戊wù二èr烯xī单dān位wèi连lián接jiē形xíng成chéng的de一yí类lèi烃tīng类lèi化huà合hé物wù,许xǔ多duō存cún在zài于yú植zhí物wù的de挥huī发fā性xìng油yóu和hé树shù脂zhī中zhōng。

語源

萜は、「艹」が植物に関わるものを表し、「帖」が発音を示す形声字で、イソプレンの単位から組み立てられる炭化水素を指す字

コラム

  • 中国語では「单萜」「倍半萜」「二萜」のように、萜の前に付く語でイソプレン単位の数や化合物の分類を示す表現が作られる

萜tiē烯xī

意味

例文

柑gān橘jú类lèi果guǒ皮pí中zhōng的de萜tiē烯xī有yǒu特tè殊shū香xiāng味wèi。

柑橘類の果皮に含まれるテルペンには独特の香りがある。

コアイメージ

植物の精油に見られる、複数の単位が連なった揮発性の炭化水素

中国語での定義

一yí类lèi主zhǔ要yào由yóu异yì戊wù二èr烯xī单dān位wèi构gòu成chéng的de挥huī发fā性xìng碳tàn氢qīng化huà合hé物wù,通tōng常cháng存cún在zài于yú植zhí物wù精jīng油yóu中zhōng。

語源

萜烯は、『萜』と『烯』を組み合わせた現代の化学用語で、『萜』は『艹』が植物との関係を示し、『帖』が音を示し、『烯』は不飽和炭化水素を表す字

コラム

  • 『萜烯』は炭素と水素だけでできた成分を指し、酸素を含む関連成分まで含めた広い分類には『萜类』が使われるため、成分表示や化学説明で両者を区別することがある

「テルペン」は英語では

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