矛máo隼sǔn

意味

  • 名 シロハヤブサ

例文

矛máo隼sǔn在zài北běi方fāng寒hán冷lěng地dì区qū繁fán殖zhí。

シロハヤブサは北方の寒冷地域で繁殖する。

コアイメージ

寒冷な北方で生きる、大型のハヤブサ

中国語での定義

一yì种zhǒng生shēng活huó在zài北běi方fāng寒hán冷lěng地dì区qū、体tǐ型xíng较jiào大dà的de隼sǔn,主zhǔ要yào在zài北běi极jí及jí其qí附fù近jìn繁fán殖zhí

語源

矛隼は、「矛」と、ハヤブサ類を表す「隼」を組み合わせた鳥の名前で、前半の「矛」が種を区別する要素になり、後半の「隼」が猛禽類の仲間であることを示す

コラム

  • 「隼」だけならハヤブサ類を広く指せるが、「矛隼」はその中でもシロハヤブサという特定の鳥を指すため、字面の「矛」を武器の話として読まない点が重要

海hǎi东dōng青qīng

意味

  • 名 シロハヤブサ

例文

海hǎi东dōng青qīng是shì北běi方fāng草cǎo原yuán上shàng的de一yì种zhǒng猛měng禽qín。

シロハヤブサは北方の草原に生息する猛禽の一種だ。

コアイメージ

北方の空を力強く飛ぶ大型の猛禽

中国語での定義

一yì种zhǒng体tǐ形xíng较jiào大dà的de北běi方fāng猛měng禽qín,通tōng常cháng指zhǐ矛máo隼sǔn。

語源

海东青は、古代の中国東北地方で使われた固有の鳥名が漢字表記として定着した語で、現代中国語の「海」「东」「青」を意味どおりに組み合わせた複合語ではなく、古文献では「海青」と略されることもある

コラム

  • 現代の動物名としては「矛隼」が使われやすく、歴史資料や文学では「海东青」が現れやすいため、同じ鳥を時代によって異なる名で呼ぶ例として資料の時代を見分ける手がかりになる

「シロハヤブサ」は英語では

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