インターロイキン

意味

  • 名 インターロイキン
  • 名 白血球間因子はっけっきゅうかんいんし

例文

患huàn者zhě的de白bái介jiè素sù6水shuǐ平píng升shēng高gāo了le。

患者のインターロイキン六の濃度が上昇した。

コアイメージ

細胞間で免疫の指示を受け渡す調整役

中国語での定義

由yóu细xì胞bāo分fēn泌mì并bìng在zài不bù同tóng细xì胞bāo之zhī间jiān传chuán递dì信xìn号hào、参cān与yù调tiáo节jié免miǎn疫yì活huó动dòng的de一yí类lèi细xì胞bāo因yīn子zi

語源

白介素は、「白细胞介素」という複合語を省略した語で、「白细胞」は白血球、「介素」は細胞の間に働く因子を表す組み合わせ

コラム

  • 「白介素-1」「白介素-6」のような表記は中国語の医療情報でよく見られ、英語由来の略称「IL-1」「IL-6」と対応するため、同じ番号を手がかりに両方の表記を結び付けられる

「インターロイキン」は英語では

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