とろみをつける

意味

  • 動 とろみをつける

例文

汤tāng快kuài煮zhǔ好hǎo时shí,加jiā水shuǐ淀diàn粉fěn勾gōu芡qiàn。

スープが煮え上がる頃、水溶き片栗粉を加えてとろみをつける。

コアイメージ

料理の汁を流れにくくし、具材を包むまとまりを作ること

中国語での定義

在zài烹pēng调tiáo接jiē近jìn完wán成chéng时shí把bǎ水shuǐ淀diàn粉fěn倒dào入rù菜cài中zhōng,使shǐ汤tāng汁zhī变biàn稠chóu并bìng裹guǒ在zài食shí材cái上shàng

語源

勾芡は、『勾』が汁にとろみをつける調理動作を表し、『芡』が古くから粉にしてとろみづけに用いられた芡の実を表す構成で、材料名を含む料理用語が動作名として定着したもの

コラム

  • 日本語の「あんかけ」はとろみのついた料理や仕上がりを指すことがあるのに対し、中国語の『勾芡』は、料理の途中で汁にとろみをつける調理操作を指す表現

「とろみをつける」は英語では

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ