pitty-pat

「pitty-pat」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)ピティ パット

「pitty-pat」の意味

「pitty-pat」の例文

Her heart went pitty-pat when she saw him.

彼女は彼を見たとき心がどきどきした。

「pitty-pat」の別のつづり:pit-a-pat(別綴り)

「pitty-pat」のレベル別の例文

「 pitty-pat」のコアイメージ コアイメージ

心臓がどきどきと速く軽く打つ感覚

「pitty-pat」のよく使う型

「pitty-pat」とよく一緒に使う語

  • go pitty-patドキドキする
  • beat pitty-patドキドキと鼓動する
  • fall pitty-patパラパラと降る
  • a pitty-pat soundパタパタという音

「pitty-pat」のよくある間違い

  • ✕ pitty pat

    ○ pitty-pat

    この語をこの綴りで使う場合は、通常ハイフンを入れる。

  • ✕ My heart is pitty-pat.

    ○ My heart went pitty-pat.

    心臓がドキドキするという意味では、通常 go とともに用いる。

「 pitty-pat」の英英 英英

An onomatopoeic word describing a quick, light beating or fluttering of the heart caused by excitement or nervousness.

「 pitty-pat」の語源 語源

pitty-patは、pitとpatという二つの軽い打撃音を模した擬音が反復してできた語で、心臓のどきどきする高鳴りを表すようになった。

「 pitty-pat」のコラム コラム

  • 英語では子ども向け表現や文学的表現で心臓のどきどきを表すのによく使われ、綴りはpit-a-patやpitty-patなどの揺れがある。

「pitty-pat」のよくある質問

Q. pitty-patの別のつづりは?
pit-a-patというつづりも使われる。pitty-patは、軽く連続してたたく音や、心臓がドキドキする様子を表すくだけた表現。
Q. pitty-patはどんな場面で使う?
雨音などの軽い連続音を表すほか、緊張や興奮で心臓がドキドキする様子にも使う。会話や文学的な描写で見られる表現。