「drug-free」のレベル別の例文
「 drug-free」のコアイメージ コアイメージ
薬物が存在しない状態、または組織や場所で薬物の所持・使用を禁じる状態を表す
「drug-free」のよく使う型
「drug-free」とよく一緒に使う語
「drug-free」のよくある間違い
✕ a drug free workplace
○ a drug-free workplace
名詞の前で複合形容詞として使うときは、通常ハイフンを入れます。
「 drug-free」の英英 英英
Describes a state or policy in which drugs are absent or their possession and use are prohibited, used attributively (e.g. drug-free policy) or predicatively (e.g. the area is drug-free).
「 drug-free」の語源 語源
drug-freeは、drug(薬物)とfree(…がない)から成る複合語で、「薬物がない」あるいは「薬物を禁止する」という意味で用いられる。
「 drug-free」のコラム コラム
- 職場や学校などで方針として用いられ、drug-free policyのように規則を示す場合と、個人や場所が薬物を使用していない状態を示す場合がある。
「drug-free」のよくある質問
Q. drug-freeは名詞の前でどう使いますか?
drug-free workplaceのように、名詞の前で「薬物のない」「薬物使用を禁じた」という意味で使います。複合形容詞なので、通常はハイフンを入れます。
Q. drug-freeはアルコールも含まないという意味ですか?
必ずしもそうではありません。drug-freeは一般に薬物を使わないことを指し、アルコールを含むかどうかは文脈で判断します。
Q. drug-freeのdrugはいつも「薬」という意味ですか?
drug-freeでは、文脈により違法薬物や乱用薬物などを指します。場合によっては、処方薬を含む薬物全般を指すこともあります。