tut
「tut」の発音・読み方
カタカナ読み(目安)タット
「tut」の意味
「tut」の例文
People tut at drivers who ignore crosswalks.
人々は横断歩道を無視する運転手に舌打ちする。
「tut」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | tut |
|---|---|
| 三人称単数現在 | tuts |
| 過去形 | tutted |
| 過去分詞 | tutted |
| 現在分詞(ing形) | tutting |
「tut」のレベル別の例文
「 tut」のコアイメージ コアイメージ
舌打ちする、他人の行為に対して短い音で軽く不満や非難を示す行為を指す
「tut」のよく使う型
「tut」とよく一緒に使う語
「tut」のよくある間違い
✕ tuted
○ tutted
tut は1音節の短母音+子音で終わる語なので、過去形では語尾の t を重ねる。
✕ tuting
○ tutting
tut は1音節の短母音+子音で終わる語なので、現在分詞でも語尾の t を重ねる。
「 tut」の英英 英英
Express annoyance or disapproval by producing a brief clicking sound with the tongue; commonly used as a reaction to rude or careless behavior.
「 tut」の語源 語源
tutは、口で出す舌の音を表す擬音語が動詞化してできた語で、文献ではtut-tutのような繰り返し表現で非難を表す用法が定着している。
「 tut」のコラム コラム
- 日常会話や文章で反応として用いられ、動詞tutや句tut atで他人の振る舞いに対する不賛成を示す表現として頻出する