「semihard」の別のつづり:semi-hard(ハイフン付き)
「semihard」のレベル別の例文
「 semihard」のコアイメージ コアイメージ
軟らかさと硬さの中間の質感で、チーズでは軟質より固く硬質ほど堅くない状態
「semihard」のよく使う型
「semihard」とよく一緒に使う語
「semihard」のよくある間違い
「 semihard」の英英 英英
Having a texture between soft and hard; applied to cheeses that are firmer than soft varieties but not as firm as hard cheeses.
「 semihard」の語源 語源
semihardは、英語の接頭辞semi=半と形容詞hardが結びついた複合語で、食品表示で軟質と硬質の中間の硬さを示すために作られた語
「 semihard」のコラム コラム
- チーズ分類の用語で、ゴーダやチェダーの一部が半硬質に分類され、風味や溶け方の特徴が表示に反映されることが多い
「semihard」のよくある質問
Q. semihardはどのような場面で使いますか?
主にチーズやプラスチックなど、完全に柔らかくも硬くもない物の性質を表します。名詞の前で特に多く使いますが、「be semihard」の形で補語として使うこともできます。
Q. semihardとsemi-hardはどちらが正しいですか?
どちらも使われます。一語のsemihardとハイフン付きのsemi-hardは、辞書や分野によって使い分けられます。文章内ではどちらかに表記を統一するとよいでしょう。
Q. semihardは比較級や最上級にできますか?
通常、semiharderやsemihardestとはしません。硬さの違いを示す場合は、具体的な形容詞や「more firm」など、別の表現で説明するのが一般的です。