beatitude

「beatitude」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)ビアティチュード

「beatitude」の意味

「beatitude」の例文

After the long pilgrimage, he finally felt beatitude.

長い巡礼の後、彼はついに至福を感じた。

「beatitude」の複数形

複数形beatitudes

「beatitude」のレベル別の例文

「 beatitude」のコアイメージ コアイメージ

深い満足と平安に包まれる一種の至福をさす

「beatitude」のよく使う型

「beatitude」とよく一緒に使う語

「beatitude」のよくある間違い

  • ✕ I am beatitude.

    ○ I am in a state of beatitude.

    beatitudeは名詞で、通常は人の状態を表す形容詞として使わない。

  • ✕ I felt a beatitude after the concert.

    ○ I felt beatitude after the concert.

    一般的な「至福」は不可算名詞として使うのが一般的である。

「 beatitude」の英英 英英

A state of supreme happiness or blessedness marked by deep emotional or spiritual fulfillment.

「 beatitude」の語源 語源

beatitudeは、ラテン語beatus「祝福された」から派生したbeatitudoを経て英語化し、本来は「祝福された状態=至福」を意味する語として定着した。

「 beatitude」のコラム コラム

  • 文学や宗教の文脈で用いられ、個人的な深い安らぎや満足を表す語であり、日常の軽い「嬉しい」とは趣が異なる表現である

「beatitude」のよくある質問

Q. beatitudeの複数形は?
複数形はbeatitudesです。ただし、一般的な意味の「至福」は不可算名詞として使うことが多く、Beatitudesと大文字で書くと聖書の「至福の教え」を指すのが一般的です。
Q. beatitudeは日常会話でよく使う?
beatitudeは非常に堅い、または文学的・宗教的な語で、日常会話ではあまり使われません。一般的な会話ではhappinessやblissなどが使われることが多いです。
Q. beatitudeの発音のコツは?
最初の「ビー」よりも、次の「ア」に強勢を置くのが一般的です。beatの部分を「ビート」と伸ばしすぎないようにします。