Bufo bufo

「Bufo bufo」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)ブフォ ブフォ

「Bufo bufo」の意味

「Bufo bufo」の例文

Local volunteers help guide Bufo bufo across roads during migration.

地域のボランティアは渡りの間、コモンヒキガエルを道路で誘導するのを手伝う。

「Bufo bufo」のレベル別の例文

「 Bufo bufo」のコアイメージ コアイメージ

ヨーロッパに広く分布し陸上で暮らし繁殖期に集団で水辺へ移動する大型のヒキガエル

「Bufo bufo」のよく使う型

「Bufo bufo」とよく一緒に使う語

「Bufo bufo」のよくある間違い

  • ✕ Bufo Bufo

    ○ Bufo bufo

    学名は通常、属名の最初だけを大文字にし、種小名は小文字にする。

「 Bufo bufo」の英英 英英

A common European toad species (Bufo bufo) that lives mainly on land and migrates seasonally to communal breeding ponds.

「 Bufo bufo」の語源 語源

Bufo bufoは、ラテン語のbufo(ヒキガエル)を属名と種小名に用いて同語が反復する形になった学名である。

「 Bufo bufo」のコラム コラム

  • 学名は斜体で表記し属名は大文字、種小名は小文字にするのが慣例で渡りの際に道路横断が観察され保護活動の題材になることが多い。

「Bufo bufo」のよくある質問

Q. Bufo bufoの複数形は?
学名としては、複数の個体や集団についても Bufo bufo と書くのが一般的です。一般名では、複数の個体を common toads と表すこともあります。
Q. Bufo bufoは何を指す学名?
ヨーロッパなどに生息するコモンヒキガエルを指す学名です。英語の一般名は common toad です。
Q. Bufo bufoはどのように表記する?
属名 Bufo は大文字、種小名 bufo は小文字で書きます。印刷物や正式な生物学の文章では、学名を斜体にするのが一般的です。