~ 좀chom 붙여pu chyeo 주세요chu se yo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
ふつう絆創膏や湿布を自分で貼りにくいとき、保健室の先生や同僚、家族にお願いする場面で使われます。「좀(ちょっと)」が入ることで、依頼の口調が柔らかくなります。日常会話で広く使える便利な表現です。
言い換え・似た表現
밴드 좀 붙여 줄래?
絆創膏ちょっと貼ってくれる? (友達や年下にフランクにお願いするタメ口表現。)
파스 좀 붙여 주시겠어요?
湿布をちょっと貼っていただけますか? (目上の人に対してより丁寧に頼む表現。)
여기에 스티커 좀 붙여 줘.
ここにシールちょっと貼って。 (親しい間柄で手伝いを頼むカジュアルな表現。)
言われたときの返し方
네, 어디에 붙이면 돼요?
はい、どこに貼ればいいですか?
잠시만요, 바로 붙여 드릴게요.
少々お待ちください、すぐにお貼りしますね。
よくある間違い
✕ 붙어 주세요
○ 붙여 주세요
「くっつく(自動詞)」ではなく「くっつける・貼る(他動詞)」を使う必要があります。
「~ 좀 붙여 주세요.」のよくある質問
Q. 絆創膏は韓国語で何と言いますか?
一般的には英語のバンドから「ベンドゥ(밴드)」とよく呼びます。薬局などでは「テヨンプンベンドゥ(大洋製薬の登録商標に由来)」や「イルバノンゴ(一般膏薬)」と言うこともあります。
Q. 「좀」は省いても通じますか?
省いても意味は通じますが、「좀」を入れることで「少し・ちょっと」というニュアンスが加わり、相手に対する負担感を和らげて角を立てずにお願いすることができます。
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