~ 교과서가kyo gwa seo ga 필요해pi ryo hae.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアル学校や塾、語学堂などで、授業に必要な教科書がないときに使う表現です。親しい友人や同級生に対して「〜の教科書が必要なんだ」と困りごとを共有したり、借りられないか相談したりするカジュアルな場面に適しています。
言い換え・似た表現
~ 교과서가 필요해요.
〜の教科書が必要です。 (語尾に「요」をつけた丁寧な表現です。)
~ 교과서가 있어야 해.
〜の教科書がないといけない。 (必要性をより強調した言い回しです。)
~ 교과서 좀 빌려줄 수 있어?
〜の教科書、ちょっと貸してくれる? (必要だから借りたいと直接頼む表現です。)
言われたときの返し方
내 거 같이 볼래?
私のを一緒に見る?
나 여분 하나 더 있는데 빌려줄까?
私、予備がもう1冊あるけど貸そうか?
よくある間違い
✕ 교과서가 필요하다(友だちとの会話でそのまま使う)
○ 교과서가 필요해
辞書形(基本形)のまま言うと独り言のように聞こえてしまいます。
✕ ~ 교과서를 필요해.
○ ~ 교과서가 필요해.
日本語の感覚で目的格の「〜を」を使わず、主格の助詞を用います。
「~ 교과서가 필요해.」のよくある質問
Q. 教科書とテキストは何が違いますか?
学校の正規カリキュラムで指定された本は「교과서(教科書)」と呼びます。塾の教材や語学教室の教材全般、市販の参考書などを広く指す場合は「교재(教材)」や「책(本)」という語もよく使われます。
Q. 波線部分にはどんな語が入りますか?
科目名や言語名が入ります。例えば「수학(数学)」を入れて「수학 교과서(数学の教科書)」としたり、「한국어(韓国語)」を入れて「한국어 교과서(韓国語の教科書)」のように名詞をそのまま前に置きます。
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