~ 때ttae 무서워mu seo wo.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアル暗い夜道を歩くときやホラー映画を観るときなど、特定の状況で恐怖を感じることを伝える表現です。友達やきょうだいなど親しい間柄で、自分の素直な怖さをそのまま共有したい場面でよく使われます。
言い換え・似た表現
혼자 있을 때 무서워.
ひとりでいるとき、こわい。 (具体的な状況を前に置いて怖さを伝える自然な形です。)
~ 때 진짜 무섭더라.
〜のとき本当にこわかったよ。 (過去の体験を振り返って実感を込めて話す表現です。)
~ 때 겁나.
〜ときビビっちゃう。 (「怖気づく・おじけづく」というニュアンスを含みます。)
言われたときの返し方
그럴 수 있지. 내가 같이 있어 줄게.
そうなるよね。私が一緒にいてあげるよ。
괜찮아, 아무 일도 없을 거야.
大丈夫だよ、何も起こらないよ。
よくある間違い
✕ 〜ときこわいんです → ~ 때 무서워요 대신 ~ 때 무서워.
○ ~ 때 무서워요.
目上の人や距離のある相手には語尾に「요」を付けないと失礼になります。
「~ 때 무서워.」のよくある質問
Q. 「〜とき」の前はどう繋げますか?
動詞や形容詞の語幹にパッチムがなければ「ㄹ 때」、パッチムがあれば「을 때」を付けます。例えば「見る(より)」なら「볼 때(見るとき)」、「暗い」なら「어두울 때(暗いとき)」となります。
Q. 「두려워」との違いは何ですか?
「무서워」はお化けや高い所など、具体的な対象への直接的な恐怖に使います。「두려워」は将来の不安など、心の中で感じる漠然とした恐れに対して使われることが多く、少し硬い表現です。
「~ 때 무서워.」と同じフレーズ帳のフレーズ
このフレーズを含むフレーズ帳
1 / 1