나는na neun ~학년이야hang nyeo ni ya.
意味
解説
例文
使う場面・ニュアンス
カジュアル学校で同年代の友達や年下の相手に、自分の学年を教えるときに使います。パンマル(タメ口)のため、すでに親しい間柄やタメ口で話す約束をした相手に対して使う、気さくでカジュアルなニュアンスです。
言い換え・似た表現
저는 ~학년이에요.
私は〜年生です。 (丁寧なヘヨ体で、初対面の相手や年上に使います。)
나 ~학년이야.
私、〜年生だよ。 (主語の助詞を省いた、より口語的で自然なタメ口です。)
나는 ~학년인데 너는 몇 학년이야?
私は〜年生だけど、君は何年生? (自分の学年を伝えつつ、相手にも学年を尋ねる表現です。)
言われたときの返し方
진짜? 나도 ~학년이야!
本当?私も〜年生だよ!
그렇구나. 나는 한 학년 위야.
そうなんだ。私は一つ上の学年だよ。
よくある間違い
✕ 나는 하나학년이야.
○ 나는 1학년이야.(イルハンニョニヤ)
学年の数字は固有数詞ではなく、イル、イなどの漢数字で数えます。
「나는 ~학년이야.」のよくある質問
Q. 大学生でもこの表現を使えますか?
はい、大学生も使えます。韓国の大学も通常4年制なので「1학년(1年生)」から「4학년(4年生)」まで同じように表します。初対面の先輩や教授には「저는 ~학년이에요」と丁寧に言いましょう。
Q. 発音で注意する点はありますか?
「학년(学年)」は鼻音化が起こり、実際には「ハンニョン」と発音します。さらに「1학년」は「イランニョン」、「2학년」は「イハンニョン」のように数字と連音化するため、音の変化に気をつけて練習しましょう。
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