舌の痛み
「舌の痛み」の英語
「舌の痛み」は英語で tongue pain と言います。日常会話では My tongue hurts が自然です。glossodynia と glossalgia は、診療記録や医学文献で使う専門用語です。
「舌の痛み」の英語の使い分け
tongue pain
一般的で、症状をそのまま伝えるときに使います。
My tongue hurts
日常会話で「舌が痛い」と伝える自然な言い方です。
舌の持続的な痛みを指す医学・臨床用語です。
The specialist documented glossodynia in the patient's medical record.
例文
コアイメージ
舌の痛み。舌を指す語根と痛みを示す接尾語の結合で作られた医学用語としての舌の痛み
英英
A medical compound formed from roots meaning tongue and pain, referring specifically to pain of the tongue.
語源
glossalgiaは、語根gloss-(舌)と接尾語-algia(痛み)から成る語で、医学領域で舌の痛みを指す表現として成立した
コラム
- 語構成の観点からは-algiaが多くの痛みを表す単語に共通する接尾語であるためglossalgiaは他の医学用語と並んで痛みの部位を示す語として理解される
「舌の痛み」のレベル別の例文
「舌の痛み」を英語にするときのよくある間違い
「舌の痛み」の英語についてよくある質問
Q. glossodynia と glossalgia の違いは?
どちらも舌の痛みを指す医学用語ですが、glossodynia のほうが臨床文献で一般的です。
Q. 「舌の痛み」の病院での言い方は?
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