真実主義映画
「真実主義映画」の英語
「真実主義映画」は英語で cinéma vérité と言います。現実感を重視し、日常の出来事を観察的に記録する映画手法を指します。英語ではアクセント記号を省いて cinema verite と書かれることもあります。
「真実主義映画」の英語の使い分け
cinéma vérité
手持ち撮影などで現実を観察的に記録する映画手法を指します。
「真実主義映画」の例文
Her debut was a cinema verite film about neighborhood routines.
彼女のデビュー作は近所の日常を描いた真実主義映画だった。
コアイメージ
手持ち撮影や最小限の演出で日常を観察的に記録する映画手法を指す
英英
A style of filmmaking that uses handheld cameras and minimal staging to observe and record everyday life with immediacy.
語源
cinema veriteは、フランス語のcinéma(映画)とvérité(真実)が結び付き、1960年代に観察的な撮影法を指す用語として広まった。
コラム
- 英語表記ではcinéma véritéと書かれることが多く、監督の介入を抑えて現実感を重視する手法として紹介される。
「真実主義映画」のレベル別の例文
「真実主義映画」を英語にするときのよくある間違い
「真実主義映画」の英語についてよくある質問
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