甲高い短い鳴き声

「甲高い短い鳴き声」の英語

「甲高い短い鳴き声」は英語で yip と言います。主に小犬などの驚きや痛みによる、短く高い声を表します。名詞だけでなく、動詞として「甲高い声で鳴く」という意味でも使えます。

「甲高い短い鳴き声」の英語の使い分け

  • yip

    主に小犬などの、驚きや痛みによる短く甲高い声に使います。

    The puppy let out a yip at the loud noise.

    小犬は大きな音に驚いて、甲高い声を上げました。

「甲高い短い鳴き声」の例文

When the cat jumped, the puppy gave a startled yip.

猫が跳ねたとき、子犬は驚いて甲高い短い鳴き声をあげた。

コアイメージ

甲高い短い鳴き声として出される、小犬などの驚きや痛みによる高く短い声

英英

A short, high-pitched cry or bark, especially uttered by a small dog or by someone showing surprise or pain.

語源

yipは、擬声語に由来し、小犬の高く短い鳴き声を模した語として英語に定着した

コラム

  • 主に小犬の短い甲高い声を指し、動詞として鳴く動作を表すこともある

「甲高い短い鳴き声」のレベル別の例文

「甲高い短い鳴き声」を英語にするときのよくある間違い

  • × The puppy did a yip.

    ○ The puppy gave a yip.

    yipを名詞で使うときは、giveやlet outと組み合わせるのが自然です。

「甲高い短い鳴き声」の英語についてよくある質問

Q. 「甲高い短い鳴き声」を英語で一言で言うと?
yip と言います。特に小犬などが驚いたときや痛がったときに出す、短く高い声を指します。
Q. yipは動詞としても使えますか?
はい。The puppy yipped. のように、動詞で「小犬などが甲高い声で鳴く」という意味でも使えます。
Q. yipとbarkの違いは何ですか?
yipは短く甲高い鳴き声、barkは犬の一般的な「ほえる声」や「ほえる動作」を表します。

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