例文
コアイメージ
理由や時刻に基づいて当然とされる、支払いや到着が予定されている状態
関連語
使い方
類義語との違い
due:
当然である、当然そうあるべき状態
expected:
予想される・予定される状態
right:
正しい、道理にかなっている
proper:
適切でふさわしい状態
英英
expected to happen or arrive at a certain time; deserved or proper; owed and payable at a set time.
語源
dueは、ラテン語 debēre「負う・借りがある」から、過去分詞を経て古フランス語 deu となり英語に入って「支払われるべき=当然の」という意味になった。
コラム
- due to(〜のために)と形容詞due(当然の)は役割が異なり、修飾する語を確認して使い分けると区別しやすい
例文
コアイメージ
予想や自然な結果として当然の判断や状態を表す
英英
Expected or taken for granted; describing a decision or action regarded as natural or routine.
語源
matter-of-courseは、matter(事柄)とcourse(流れ)を組み合わせた表現で、出来事の自然な流れとして「当然の」を意味する用法から発展した
コラム
- as a matter of course と副詞的に使われることが多いが、a matter-of-course decision のように形容詞的に使って『議論を要さない当然の判断』を表すこともある