低音管
「低音管」の英語
「低音管」は英語で drone pipe と言います。バグパイプで低い持続音を出す管を指し、drone だけでも表せます。楽器以外の低音用の管には別の表現が必要です。
「低音管」の英語の使い分け
バグパイプの低い持続音を出す管を明確に指す表現です。
バグパイプの低い持続音や、その管を文脈で指す短い表現です。
コアイメージ
バグパイプのドローン管は低い持続音を鳴らす長い筒状の管
英英
A long cylindrical pipe on a bagpipe that produces a continuous low pitch (drone) supporting the melody.
語源
drone pipeは、drone(古英語drānにさかのぼる語で低く持続する音を表す語)とpipe(管)から成り、持続低音を出す管を指す語である
コラム
- 英語ではバグパイプの持続音を出す部品をdroneまたはdrone pipeと呼び、droneだけで管全体を指すこともある
「低音管」のレベル別の例文
「低音管」を英語にするときのよくある間違い
× low tone pipe
「低音管」の英語についてよくある質問
Q. 「低音管」を英語で一言で言うと?
drone pipe が一般的です。文脈が明らかな場合は drone だけでも通じます。
Q. drone pipe と drone の違いは?
drone pipe は管そのものを明確に指します。drone は管またはそこから出る持続音を指し、文脈で意味が決まります。
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