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grudging をゲームで覚えよう

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不本意な

「不本意な」の英語

「不本意な」は英語で reluctant と言います。何かをするのが気が進まない場合に広く使えます。承認や称賛などをしぶしぶ示す場合は grudging、する意思がないことをよりはっきり示す場合は unwilling が使えます。

「不本意な」の英語の使い分け

「不本意な」の例文

The coach gave a grudging compliment to the player.

監督は選手に不本意なほめ言葉をかけた。

コアイメージ

不本意な態度で何かを与えたり認めたりする、心からではなくいやいや行うことを示す

英英

Reluctantly given, said, or done; showing unwillingness or lack of enthusiasm.

語源

grudgingは、名詞grudge(恨み・不満)に分詞形の-ingが付いて「恨みや不満に基づく嫌々の・不本意な」という意味になった

コラム

  • grudgingはgiveやoffer、praiseなどと結びついて使われることが多く、消極的で最小限の承認や賛辞を表す場面で用いられる

「不本意な」のレベル別の例文

「不本意な」を英語にするときのよくある間違い

「不本意な」の英語についてよくある質問

Q. 「不本意な」を英語で一言で言うと?
一般的には reluctant が使えます。何かをする気が進まない、という気持ちを表します。
Q. grudging と reluctant の違いは?
reluctant は行動へのためらい全般、grudging は承認や称賛などをしぶしぶ示す態度を表します。
Q. 「不本意な」をビジネスメールでどう言う?
「不本意ながら承認しました」なら We reluctantly approved it. が使えます。相手への配慮が必要な文面では、表現を少し和らげることもあります。

「不本意な」と関連する日本語の英語

「不本意な」と語尾違いの言い方

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