の罪で有罪である
「の罪で有罪である」の英語
「の罪で有罪である」は英語で be guilty of と言います。具体的な犯罪や違反について有罪だと述べる表現で、単に有罪であるなら be guilty、罪悪感を覚えるなら feel guilty を使います。
「の罪で有罪である」の英語の使い分け
/bíː-gílti-əv/
犯罪や違反について有罪だと述べる、やや硬めの表現です。
コアイメージ
したことが罪や過ちと結びつき、証拠や判断でその人のものとされる状態
関連語
類義語との違い
be guilty of:
~の罪を犯している状態を表す
commit:
罪などを犯す、行為をする
accuse:
罪を犯したと非難・告発する
convict:
裁判で有罪と判断される
英英
To have committed a crime or wrongdoing; to be responsible for an offense or fault.
語源
be guilty ofは、be=~である、guilty=有罪の、of=~についての。~である+有罪+~についてで、あることについて有罪とされる=~の罪を犯している。
コラム
- be guilty of は「〜の罪を犯している」という意味で、feel guilty(罪悪感を感じる)や単にbe guilty(有罪である)と混同しやすいが、ofの後に具体的な行為が続く点で区別される。