例文
コアイメージ
「せっせと働く」を、静かに集中して地道に作業を続けることをさす
英英
To labor quietly and persistently at a task, emphasizing steady, unhurried effort.
語源
beaver awayは、beaverが勤勉さを連想させ、awayが継続を示すため組み合わさって「せっせと働く」の比喩表現になった
コラム
- 例文のようにinやatとともに使われることが多く、対象や場所を続けて示す語と一緒に用いられる
例文
コアイメージ
長時間同じ作業を続けて体を動かし働くこと、せっせと働く
英英
to work persistently and with effort, especially over a long period
語源
moilは、中英語のmoil(en)が古フランス語moillier「濡らす・湿らせる」から来ており、本来は液体をかき回す意味がありそこから苦労して働く意味へ拡張された
コラム
- 歴史的には「かき混ぜる」という物理的な動作から比喩的に「骨折って働く」へ意味が広がり、古い文献で両義的に使われる例が見られる
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