ぎりぎりで負かす
「ぎりぎりで負かす」の英語の使い分け
コアイメージ
果物の中にある小さな硬い種や、似た小さな点やものを指す
英英
a small hard seed of a fruit, especially one found in citrus fruits such as an orange.
語源
pipは、中英語で果物の小さな種を表す語に由来し、そこから小さな点や突起を指す用法が生じた
コラム
- 果物の小さな種を指す語であると同時に、サイコロやトランプの一つ一つの点もpipと呼ぶため文脈で種か点かを見分ける必要がある
「ぎりぎりで負かす」のレベル別の例文
「ぎりぎりで負かす」を英語にするときのよくある間違い
× I pipped him with one point.
○ I pipped him by one point.
差を表すときは with ではなく by を使います。
「ぎりぎりで負かす」の英語についてよくある質問
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