きしむ音
例文
コアイメージ
きしむ音。木や金属などが摩擦や荷重で低く断続的に鳴る音
英英
A sound produced when two surfaces rub or when structural parts move under strain, often a low or drawn-out noise from doors, floors, or old buildings.
語源
creakingは、動詞creakの現在分詞が名詞化した語で、語源は中英語の擬音語crekenなどにさかのぼり、物がきしる音を表すために用いられてきた。
コラム
- creakingは名詞として「きしむ音」を指し、形容詞はcreakyで「きしむような」を表す
例文
The stridence of the alarm woke everyone in the neighborhood.
そのアラームの耳障りな音が近所の人全員を起こした。
コアイメージ
耳障りな音を指し、鋭く不快で耳に残る音や声を表す
英英
語源
stridenceは、ラテン語stridere(きしる、きしみ鳴る)に由来し、形容詞stridentを経て名詞化され「耳障りな音」を意味する
コラム
- アラームや高音の金属音など、短く鋭い音が長く続く場合にstridenceという表現が使われることがある