こぎれいにする

「こぎれいにする」の英語

「こぎれいにする」は英語で spruce up と言います。部屋や服などを少し整えて、見栄えをよくする表現です。単に片づけるなら tidy up、人の服装や身だしなみなら smarten up も使えます。

「こぎれいにする」の英語の使い分け

「こぎれいにする」の例文

She tittivated the room with fresh flowers.

彼女は生花で部屋を飾り立てた。

コアイメージ

小さな飾りや手直しで物や空間を飾り立てることを表す

英英

To make something more attractive by adding small decorative touches or minor grooming; to spruce up or embellish.

語源

tittivateは、titivateの派生で、19世紀英語で身なりを整える意味から小さな飾り付けの意に広がった。

コラム

  • くだけた語で室内や衣服のちょっとした飾り付けや身だしなみの手直しを表現する際によく用いられる。

「こぎれいにする」のレベル別の例文

「こぎれいにする」を英語にするときのよくある間違い

  • × I did my room.

    ○ I tidied up my room.

    「部屋を片づける」には do ではなく tidy up を使います。

  • × I spruced my room.

    ○ I spruced up my room.

    spruce は通常、spruce up の形で使います。

「こぎれいにする」の英語についてよくある質問

Q. 「こぎれいにする」を英語で一言で言うと?
一般的には spruce up と言います。部屋や服などを少し整えて、見栄えをよくするという意味です。
Q. spruce up と tidy up の違いは?
spruce up は見栄えをよくすること、tidy up は散らかった物を片づけて整えることに重点があります。
Q. 「こぎれいにする」のビジネスでの言い方は?
受付やオフィスを整える場合は spruce up が使えます。より具体的に、tidy up the office と言うことも一般的です。

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