かかりやすさ
「かかりやすさ」の英語
「かかりやすさ」は英語で susceptibility と言います。病気や感染症へのかかりやすさには susceptibility が自然です。性格や反応の傾向には proneness や tendency を使います。
「かかりやすさ」の英語の使い分け
病気や感染症などへのかかりやすさを表す一般的な名詞です。
Children have a higher susceptibility to colds.
不安や事故など、ある反応や状態を示しやすい傾向を表します。
tendency to catch colds
日常会話で、風邪などにかかりやすい傾向を説明する表現です。
「かかりやすさ」のレベル別の例文
「かかりやすさ」を英語にするときのよくある間違い
× I have colds easily.
「風邪をひく」は have ではなく、通常 catch a cold / catch colds と表します。
× My susceptibility of colds is high.
○ My susceptibility to colds is high.
susceptibility の後ろでは通常 to を使います。
「かかりやすさ」の英語についてよくある質問
Q. 「かかりやすさ」を英語で一言で言うと?
病気や感染症へのかかりやすさなら susceptibility が一般的です。
Q. susceptibility と proneness の違いは?
susceptibility は病気や感染などへの弱さ、proneness は不安や事故などを示しやすい傾向に使います。
Q. 「かかりやすさ」をビジネス英語でどう言う?
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