新芽
意味
- 男性名詞 新芽
- 名 子孫
- 名 子
例文
コアイメージ
鉢や地面から細く伸びて出る若い芽や小さな茎。
関連語
使い方
類義語との違い
vástago: 鉢や土から伸びた細い新芽や小さな茎
brote: 地面や枝から新しく出てきた芽
retoño: 親株から伸びた新しい芽
スペイン語での定義
Brote o tallo joven que nace de una planta; por extensión, hijo o descendiente.
語源
ラテン語起源で、中世ラテン語・古スペイン語を経て現代の vástago になった。
コラム
- 日常会話では植物の新芽には brote や retoño、家族を指すときは hijo や descendiente のほうが自然で、vástago は文章語や比喩で用いられることが多い。

ゲームで覚える・約 1 分
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「新芽」はスペイン語で何と言う?
「新芽」を指すスペイン語は vástago です。植物の茎や幹から新しく伸びてきた芽や若枝を表す言葉で、植物学的な文脈や園芸などで用いられます。なお、比喩的に人や家系の「子孫」という意味で使われることもあります。
使い分け
- vástago
植物の幹や茎から生え出た新芽や若枝を表します。園芸や植物の話題のほか、比喩的に「子孫」を指す表現としても使われます。
La planta comenzó a echar un nuevo vástago.
その植物は新しい新芽を出し始めました。
「新芽」のよくある質問
Q. 新芽が出ることはどう言う?
動詞 echar や brotar を使って echar vástagos や brotar un vástago のように表現します。「植物が新しい芽を吹く」「若枝を伸ばす」という意味で、春先の植物の成長を説明する際によく使われます。
Q. 日常会話でもよく使いますか?
植物の話題や園芸、農業の文脈で使われます。また、文学的な表現として「血筋を引く子」や「子孫」という意味で比喩的に使われることもあります。一般的な植物の「芽」全般には brote という単語もよく用いられます。
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