走り幅跳び
意味
- 男性名詞 走り幅跳び
例文
コアイメージ
助走をつけて踏み切り、遠くに着地することを目指す一回の大きな水平ジャンプ
関連語
使い方
類義語との違い
Weitsprung: 助走をつけて踏み切り、遠くに着地することを目指す一回の大きな水平ジャンプ
Sprung: 足で地面を蹴って空中に飛び上がる動作
Weitspringer: 走って踏み切り、遠くに飛ぶ競技者(走り幅跳びの選手)
Hochsprung: 助走をつけて踏み切り、バーを越えて高く着地する陸上競技
Dreisprung: 助走をつけて三段に分けて跳び、遠くに着地する陸上競技
ドイツ語での定義
Weitsprung bezeichnet in der Leichtathletik einen Wettkampf, bei dem Athleten mit Anlauf abspringen und versuchen, möglichst weit zu landen.
語源
Weitsprungは、ドイツ語の形態的な複合で、weit(遠い)+Sprung(跳躍)から成り、もともと「遠くへ跳ぶこと」を意味して競技名になった
コラム
- 競技の話題では「im Weitsprung」や「beim Weitsprung」という表現がよく使われるので、前置詞と組み合わせた言い方に慣れておくと会話で自然に聞こえる

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「走り幅跳び」はドイツ語で何と言う?
「走り幅跳び」はドイツ語で Weitsprung と言います。男性名詞で、der Weitsprung と冠詞を伴って使われます。陸上競技の種目名としても、学校の体育の授業など日常の会話でもこの単語ひとつで表すことができます。
使い分け
- Weitsprung
陸上競技の走り幅跳びを指す最も標準的かつ唯一の一般的な単語です。公式な競技から学校体育まで幅広く使われます。
Er hat beim Weitsprung eine neue Bestleistung erzielt.
彼は走り幅跳びで自己ベストを達成しました。
よくある間違い
✕ Laufweitsprung
○ Weitsprung
日本語の「走り」に引きずられて Lauf を付けがちですが、ドイツ語では単に Weitsprung と言います。