動画
意味
- 中性名詞 動画
- 名 映像
- 名 録画
例文
コアイメージ
録画やファイルとして保存され、再生できる動く映像のまとまり。
関連語
使い方
-
Video analysieren
動画を分析する
-
Video transkribieren
動画を書き起こす
-
Video zusammenfassen
動画を要約する
類義語との違い
Video: 録画やデータとして保存され、あとで再生して見ることができる動く映像のまとまり
Film: 物語や演出のために作られ、長めに仕上げられる映像作品
Videoclip: 音楽や短い場面を切り取って編集した短い映像作品
Livestream: 視聴者と同時にリアルタイムで配信される生放送の映像
Aufnahme: 録画操作によって保存された映像や音声の記録
ドイツ語での定義
Eine als Datei, Band oder Stream vorhandene Aufzeichnung bewegter Bilder.
語源
Videoは、英語videoからの借用語で、語源はラテン語video(「見る」)に遡り、録画された動く映像を指す語として定着した。
コラム
- das Videoは中性名詞で複数はVideos、SNSでは短いクリップもVideoと呼ぶ点を覚えると会話で便利。

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「動画」はドイツ語で何と言う?
「動画」はドイツ語で Video と言います。インターネット上の短い映像から家庭用ビデオまで、現代のデジタルな動画全般を指す最も一般的で標準的な単語です。名詞の性別は中性で、冠詞は das を用います。
使い分け
- Video
ウェブ上の動画やSNSのクリップ、撮影した映像など、現代の「動画」全般を指す最も日常的で幅広い表現です。
Ich habe ein interessantes Video im Internet gesehen.
インターネットで面白い動画を見ました。
よくある間違い
✕ Ich habe den Video gesehen.
○ Ich habe das Video gesehen.
Videoの文法的な性は中性(das)です。男性(der)と間違えやすいため注意が必要です。