研yán精jīng苦kǔ思sī

意味

  • 成語・慣用句 苦心して思索するくしんしてしさくする
  • 成語・慣用句 研究と思索に精を尽くすけんきゅうとしさくにせいをつくす

例文

他tā研yán精jīng苦kǔ思sī,终zhōng于yú找zhǎo到dào了le解jiě决jué办bàn法fǎ。

彼は苦心して思索し、ついに解決策を見つけた。

コアイメージ

一つの問題に意識を深く向け、力を尽くして考え続けるイメージ

中国語での定義

集jí中zhōng精jīng力lì进jìn行xíng研yán究jiū,费fèi尽jìn心xīn思sī深shēn入rù思sī考kǎo

語源

研精苦思は、「研精」が精神を集中して学問や研究に力を注ぐこと、「苦思」が苦心して深く考えることを表し、研究と思索に精を尽くす意味へ結びつく成語

コラム

  • 研精苦思は硬い文章語で、研究者の姿勢や問題解決への取り組みを文章で述べるときに使われ、日常会話では「认真思考」などの表現が多い

冥míng思sī苦kǔ索suǒ

意味

  • 成語・慣用句 苦心して思索するくしんしてしさくする

例文

他tā冥míng思sī苦kǔ索suǒ,终zhōng于yú找zhǎo到dào了le答dá案àn。

彼は苦心して思索し、ついに答えを見つけた。

コアイメージ

答えや方法を求め、頭の中を深く掘り下げながら探し続ける動き

中国語での定義

为wèi了le找zhǎo到dào答dá案àn、办bàn法fǎ等děng,长zhǎng时shí间jiān而ér费fèi力lì地dì深shēn入rù思sī考kǎo和hé探tàn索suǒ。

語源

冥思苦索は、「冥思」と「苦索」から成る成語で、「冥思」は深く考えること、「苦索」は力を尽くして探し求めることを表し、考えることと探ることを重ねた表現

コラム

  • 「索」はひもやロープではなく、ここでは答えや方法を探し求める意味で使われるため、「冥思苦索」は問題の答えに向けて思考を粘り強く進める場面に結びつく語

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