至宝のように扱う

意味

  • 成語・慣用句 至宝のように扱うしほうのようにあつかう

例文

大dà家jiā把bǎ这zhè件jiàn文wén物wù视shì同tóng拱gǒng璧bì,小xiǎo心xīn地dì保bǎo存cún起qǐ来lái。

人々はこの文化財を至宝のように扱い、注意深く保存している。

コアイメージ

大切なものを両手で包み、宝玉と同じ重みで扱う感覚

中国語での定義

把bǎ某mǒu人rén或huò某mǒu物wù看kàn得de和hé珍zhēn贵guì的de玉yù璧bì一yí样yàng,表biǎo示shì非fēi常cháng珍zhēn爱ài和hé重zhòng视shì。

語源

视同拱璧は、「视同」と「拱璧」から成る成語で、「视同」は同じものと見ること、「拱璧」は両手で囲むように抱える貴重な玉璧を指し、合わせて宝玉と同じように大切に扱う意味になる表現

コラム

  • 現代中国語では、文物や古い資料などを大切に保管する場面で使われることが多く、日常会話よりも文章や改まった説明に合う表現

おすすめの単語帳

1 / 1
↑ TOPへ