腹がぺこぺこだ

意味

  • 成語・慣用句 腹がぺこぺこだはらがぺこぺこだ

例文

他tā饿è得de饥jī肠cháng辘lù辘lù,一yì点diǎn力lì气qì也yě没méi有yǒu。

彼は腹がぺこぺこで、少しも力がない。

コアイメージ

空腹が深まり、腹の中が鳴るほど強くおなかがすいた状態

中国語での定義

形xíng容róng饿è得de很hěn厉lì害hài,肚dǔ子zi空kōng空kōng的de,常cháng常cháng还hái会huì发fā出chū连lián续xù的de咕gū噜lū声shēng

語源

饥肠辘辘は、「饥肠」が空腹の腹を指し、「辘辘」が車輪などの転がる音を表す擬音の重ねで、腹の音が続くほどの強い空腹を描く成語

コラム

  • 「饥肠辘辘」は体の状態を生き生きと描く成語で、食事を抜いたときや長く食べていない人物の描写に使われやすく、単なる「饿」より文章的な響きを持つ表現

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