独学で見聞が狭い

意味

  • 成語・慣用句 独学で見聞が狭いどくがくでけんぶんがせまい
  • 成語・慣用句 独学で見識が浅いどくがくでけんしきがあさい

例文

他tā长cháng期qī独dú学xué寡guǎ闻wén,对duì外wài面miàn的de世shì界jiè了liǎo解jiě不bù多duō。

彼は長く独学で見聞が狭く、外の世界をあまり知らない。

コアイメージ

自分だけで学ぶ一方、外から入る情報が少なく、世の中への理解が広がりにくい状態

中国語での定義

指zhǐ一yí个gè人rén不bù跟gēn老lǎo师shī学xué习xí,只zhǐ靠kào自zì己jǐ学xué习xí,同tóng时shí很hěn少shǎo了liǎo解jiě外wài面miàn的de事shì情qíng,所suǒ以yǐ知zhī道dào的de知zhī识shí不bù多duō

語源

独学寡闻は、「独学」と「寡闻」という2つの語から成り、「独学」はひとりで学ぶこと、「寡闻」は見聞が少ないことを示し、独学と限られた情報の結びつきを表す成語

コラム

  • 「寡闻」は「聞く量が少ない」という字面だが、ここでは音を聞かないことではなく、世の中についての知識や情報が少ないことを指す

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