災いの種

意味

  • 名 災いの種わざわいのたね
  • 名 厄介者やっかいもの

例文

这zhè个ge项xiàng目mù成chéng了le公gōng司sī的de祸huò种zhǒng。

このプロジェクトは会社の災いの種になった。

コアイメージ

あとから大きな問題を生む、災いの発生源としてのイメージ

中国語での定義

指zhǐ容róng易yì引yǐn起qǐ很hěn多duō麻má烦fán或huò不bú幸xìng的de根gēn源yuán,常cháng用yòng来lái指zhǐ难nán以yǐ处chǔ理lǐ的de人rén或huò事shì物wù

語源

祸种は、「祸」が災いや不幸を、「种」がそこから芽を出す種を表し、災いを引き起こす元という意味になった複合語

コラム

  • 人に使うと強い非難を含む呼び方になり、単に一時的な失敗をした人ではなく、問題を繰り返し起こす人物を指しやすい表現

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