十shí二èr经jīng

意味

  • 名 十二経脈じゅうにけいみゃく

例文

中zhōng医yī认rèn为wéi十shí二èr经jīng与yǔ脏zàng腑fǔ相xiāng连lián。

東洋医学では、十二経脈は臓腑とつながっていると考える。

コアイメージ

体の内側を縦に通り、臓腑と全身をつなぐ12本の主要な道筋

中国語での定義

中zhōng医yī学xué中zhōng指zhǐ分fēn布bù在zài全quán身shēn、与yǔ脏zàng腑fǔ相xiāng连lián的de十shí二èr条tiáo主zhǔ要yào经jīng脉mài的de总zǒng称chēng

語源

十二经は、「十二」が数の12を表し、「经」がもともと布を縦に通る糸を表す字で、そこから縦方向の筋道や中医学の経脈を指すようになった組み合わせで、12本の主要な経脈を表すこと

コラム

  • 中医学の文脈では「十二经」だけで「十二经脉」を指す省略形として使われることがあり、経絡全体を指す「经络」や、十二経脈とは別の分類である「奇经八脉」と読み分ける語

十shí二èr经jīng脉mài

意味

  • 名 十二経脈じゅうにけいみゃく
  • 名 十二正経じゅうにせいけい

例文

中zhōng医yī认rèn为wéi,十shí二èr经jīng脉mài相xiāng互hù联lián系xì。

中国医学では、十二経脈は互いにつながっていると考える。

コアイメージ

内臓と手足を結び、気血がめぐる12本の主要な道筋

中国語での定義

中zhōng医yī学xué认rèn为wéi,人rén体tǐ内nèi有yǒu连lián接jiē脏zàng腑fǔ和hé四sì肢zhī、运yùn行xíng气qì血xuè的de十shí二èr条tiáo主zhǔ要yào经jīng脉mài。

語源

十二经脉は、数を表す「十二」と、体内を通る道筋を表す「经脉」を組み合わせた複合語で、「经」の縦糸の意味から連続する道筋の意味が生まれ、「脉」が体内の通路を表す

コラム

  • 中医学の分類では、十二は手と足にそれぞれ三陰経と三陽経があることを示し、手足の部位と陰陽の組み合わせで12経を区分する

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