ため息をつくしかない

意味

  • 成語・慣用句 ため息をつくしかないためいきをつくしかない

例文

面miàn对duì这zhè样yàng的de结jié果guǒ,他tā只zhǐ能néng付fù之zhī一yí叹tàn。

このような結果を前に、彼はため息をつくしかなかった。

コアイメージ

変えられない現実に、言葉ではなく一息で応じるイメージ

中国語での定義

对duì已yǐ经jīng发fā生shēng而ér且qiě无wú法fǎ改gǎi变biàn的de事shì情qíng感gǎn到dào无wú奈nài,只zhǐ能néng叹tàn息xī一yì声shēng

語源

付之一叹は、「付」がゆだねること、「之」が前に出た事柄を指し、「一叹」が一度のため息を示す組み合わせで、事柄をため息に任せる形から、なすすべなく嘆く意味になった成語

コラム

  • 「付之一叹」は書き言葉で見かけやすく、ニュースや文章で残念な結果を静かに受け入れる場面を表すため、会話の軽い愚痴より重い響き

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