「stamp duty」の複数形
| 複数形 | stamp duties |
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「stamp duty」のレベル別の例文
「 stamp duty」のコアイメージ コアイメージ
印紙税は文書や契約の作成・登録に対して課される文書課税の一種
「stamp duty」のよく使う型
「stamp duty」とよく一緒に使う語
「stamp duty」のよくある間違い
✕ pay a stamp duty
○ pay stamp duty
stamp dutyは一般に不可算名詞として使うため、通常aは付けない。
「 stamp duty」の英英 英英
A duty levied on certain written instruments and legal documents, often calculated on the value involved or as a fixed fee for registration.
「 stamp duty」の語源 語源
stamp dutyは、stampという印を示す方法とdutyという税の概念が結びつき、文書に対して徴収される税を表す語として成立した
「 stamp duty」のコラム コラム
- 米国では適用範囲や呼称が異なりstamp taxやdocumentary stampと呼ばれる場合があるため制度名称や適用対象の違いに注意
「stamp duty」のよくある質問
Q. stamp dutyは数えられる名詞ですか?
一般に不可算名詞なので、通常はaを付けずにpay stamp dutyのように使います。複数の種類の税を個別に指す場合を除き、stamp dutiesとはあまり言いません。
Q. stamp dutyの前にtheは必要ですか?
一般的な税として述べるときはtheを付けないのが普通です。特定の制度や法律上の税を指す場合には、文脈によりthe stamp dutyとすることがあります。
Q. stamp dutyは国によって意味が違いますか?
stamp dutyは国や地域によって、課税される取引や税率が異なります。株式、賃貸契約、不動産取引などに課されることがあります。