「shrift」のレベル別の例文
「 shrift」のコアイメージ コアイメージ
罪を告白して赦しや和解を受ける宗教的な行為
「shrift」のよく使う型
「shrift」とよく一緒に使う語
- give short shrift to a complaint苦情をほとんど取り合わない
- get short shrift from officials役人に冷たくあしらわれる
- make short shrift of an opponent相手をあっさり倒す
「shrift」のよくある間違い
✕ shift(告解)
○ shrift(告解)
shriftは告解を表す古風な語で、shiftとは別の単語です。
✕ short shift
ほとんど相手にしないという慣用表現はshort shriftです。
「 shrift」の英英 英英
The act of confessing sins to obtain absolution in a religious context; chiefly historical or literary in modern use.
「 shrift」の語源 語源
shriftは、古英語 scrift(告解)から発展し、動詞shrive(告解する)と関連して中世に宗教用語として定着した。
「 shrift」のコラム コラム
- 現代英語では古風な語とされ、教会や文学の文脈で告解や赦免を表す語として用いられることが多い。
「shrift」のよくある質問
Q. shriftは今でも普通に使う語ですか?
宗教上の告解という意味では古風で、現代英語では主にshort shriftなどの慣用表現で使われます。
Q. shriftとshiftの違いは何ですか?
shriftは告解、またはshort shriftの一部として使われます。shiftは、変化、交代勤務、移動などを表す別の語です。
Q. shriftに複数形はありますか?
告解という意味のshriftは一般に不可算名詞として扱われ、通常は複数形にしません。