「loxodrome」の複数形
| 複数形 | loxodromes |
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「loxodrome」のレベル別の例文
「 loxodrome」のコアイメージ コアイメージ
球面上で子午線と常に同じ角度で交わり、一定の方位を保ちながら進む等角航路
「loxodrome」のよく使う型
「loxodrome」とよく一緒に使う語
「loxodrome」のよくある間違い
「 loxodrome」の英英 英英
A curve on the surface of a sphere that crosses all meridians at the same angle and thus represents a route maintaining a constant compass bearing.
「 loxodrome」の語源 語源
loxodromeは、ギリシャ語のloxos(斜め)とdromos(走る道)に由来し、一定方位で進む曲線を表す語として用いられる
「 loxodrome」のコラム コラム
- 等角航路は常に同じ方位を保つため最短経路である大円航路とは異なり、メルカトル図法上では直線として表されるため航海や海図で重要な概念である
「loxodrome」のよくある質問
Q. loxodromeの複数形は?
複数形は loxodromes です。可算名詞なので、1本なら a loxodrome、複数なら loxodromes とします。
Q. loxodromeはどのような航路?
子午線を常に同じ角度で横切り、一定の羅針方位を保って進む航路です。日本語では「等角航路」といいます。
Q. loxodromeはメルカトル図法と関係がある?
あります。メルカトル図では、等角航路は一般に直線として表されるため、航路の計画に利用されます。