「long-snouted」のレベル別の例文
「 long-snouted」のコアイメージ コアイメージ
鼻の長いという見た目を端的に示す表現で、例文の猟犬のような個体の外見描写に適する
「long-snouted」のよく使う型
「long-snouted」とよく一緒に使う語
「long-snouted」のよくある間違い
✕ a long snouted lizard
○ a long-snouted lizard
名詞の前で複合形容詞として使うときは、通常ハイフンを入れます。
「 long-snouted」の英英 英英
An adjective meaning “having a long snout,” used to describe the physical appearance of animals such as hounds.
「 long-snouted」の語源 語源
long-snoutedは、形容詞longと名詞snoutを結び付けて-edで形容詞化した連結語で、修飾語として名詞と結びつく用法から生じた。
「 long-snouted」のコラム コラム
- 複合形容詞をハイフンでつなぐ表記は修飾のまとまりを示し、A long-snouted hound のように名詞を直接修飾して外見を描写する
「long-snouted」のよくある質問
Q. long-snoutedは名詞の前で使う語ですか?
名詞の前で使うのが一般的です。動物の特徴を説明する形容詞で、long-snouted fishのように使います。
Q. long-snoutedのハイフンは必要ですか?
名詞の前で複合形容詞として使う場合は、long-snoutedとハイフンを入れるのが一般的です。
Q. long-snoutedは人にも使えますか?
通常は動物の鼻や口先が長いことを表します。人について使うと、からかいや失礼な印象になることがあります。