「fifty-seven」のレベル別の例文
「 fifty-seven」のコアイメージ コアイメージ
五十七(五十+七)を表す基数で、物の個数や数量を示す
「fifty-seven」のよく使う型
「fifty-seven」とよく一緒に使う語
「fifty-seven」のよくある間違い
✕ fifty seven
○ fifty-seven
21から99までの数を英語でつづるときは、通常ハイフンを入れます。
✕ fifty-seventh students
○ fifty-seven students
fifty-sevenは基数で「57の」、fifty-seventhは序数で「57番目の」を表します。
「 fifty-seven」の英英 英英
The cardinal number equal to fifty plus seven; the quantity represented by the numeral 57.
「 fifty-seven」の語源 語源
fifty-sevenは、fifty(古英語fiftig)とseven(古英語seofon)が結合してできた合成語で、英語では21〜99の複合数をハイフンでつなぐ表記が慣例となっている。
「 fifty-seven」のコラム コラム
- 複合数は綴る際にハイフンでつなぐのが一般的で、短い書き言葉では数字(57)と語での表記を使い分ける。
「fifty-seven」のよくある質問
Q. fifty-sevenの発音のコツは?
fiftyの最初の「フィ」に強勢を置き、sevenは続けて発音するのが一般的です。sevenの最初の音を弱くしすぎないようにします。
Q. fifty-sevenとfifty-seventhの違いは?
fifty-sevenは「57」という数量を表し、fifty-seventhは「57番目」という順序を表します。
Q. fifty-sevenを書くとき、ハイフンは必要?
英語で単語として書く場合、fifty-sevenのようにハイフンを入れるのが一般的です。数字で57と書く場合はハイフンを使いません。