adust

「adust」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)アダスト

「adust」の意味

「adust」の例文

She had an adust complexion after months at sea.

長い航海の後、彼女は日焼けした顔色をしていた。

「adust」のレベル別の例文

「 adust」のコアイメージ コアイメージ

長期の屋外活動で日焼けした肌が乾燥して色が濃くなる様子

「adust」のよく使う型

「adust」とよく一緒に使う語

「adust」のよくある間違い

  • ✕ I am adust.

    ○ My skin is adust.

    人そのものより、肌や土地など焼けた部分・対象を主語にするのが一般的。

「 adust」の英英 英英

Having the skin darkened by prolonged exposure to sun or weather; especially applied to a weather-beaten complexion.

「 adust」の語源 語源

adustは、ラテン語adūstus(焼けた)からきており、もとは熱や日光で焼けた状態を表し、転じて「日焼けした」を意味するようになった

「 adust」のコラム コラム

  • 日常会話ではほとんど見られず、辞書や文学で海上や旅の描写に用いられて人物の顔色を表現することが多い

「adust」のよくある質問

Q. adustはどんな意味の形容詞ですか?
「焼けた」「日焼けした」「乾いてひからびた」という意味です。古風または文学的な語で、日常会話ではあまり使われません。
Q. adustは日焼けした人にも使えますか?
人そのものより、adust skinやadust faceのように肌や顔の状態を表す使い方が一般的です。
Q. adustの発音のコツは?
「アダスト」に近く、後半の「ダスト」に当たる部分を強く発音します。最初の「ア」は弱く発音し、dustの部分は英語のdustと同じ音です。