「Prussian blue」のレベル別の例文
「 Prussian blue」のコアイメージ コアイメージ
深くやや緑みを帯びた濃い青の顔料・色
「Prussian blue」のよく使う型
「Prussian blue」とよく一緒に使う語
「Prussian blue」のよくある間違い
✕ prussian blue
○ Prussian blue
プロイセンに由来する語なので、通常はPrussianの最初を大文字にします。
「 Prussian blue」の英英 英英
A deep, dark blue pigment (iron(III) ferrocyanide) used in paints, inks, and dyes to produce intense, slightly greenish blue tones.
「 Prussian blue」の語源 語源
Prussian blueは、18世紀初頭にプロイセン(ベルリン)で合成された顔料名に由来し、発見地の地名がそのまま色名として定着した。
「 Prussian blue」のコラム コラム
- 絵具や印刷で深い青を出すためによく使われる顔料で、混色によって彩度や透明感が変わる点が制作時の実務上の特徴となる。
「Prussian blue」のよくある質問
Q. Prussian blueは可算名詞ですか?
色や顔料を指す場合は、通常は数えない名詞として使います。特定の色合いや種類を指して「a Prussian blue」や複数形が使われることもあります。
Q. Prussian blueのPrussianはなぜ大文字ですか?
Prussianは地名Prussiaに由来する固有名詞系の形容詞なので、通常は大文字で始めます。
Q. Prussian blueは何に使われますか?
主に絵の具やインクなどの青色顔料として使われます。