surtout

「surtout」の発音・読み方

カタカナ読み(目安)サートゥー

「surtout」の意味

「surtout」の例文

She bought a vintage surtout at the flea market.

彼女は蚤の市でビンテージのオーバーコートを買った。

「surtout」の複数形

複数形surtouts

「surtout」のレベル別の例文

「 surtout」のコアイメージ コアイメージ

他の衣服の上に重ねて着る長めの防寒用外衣を表す語

「surtout」のよく使う型

「surtout」とよく一緒に使う語

「surtout」のよくある間違い

  • ✕ surtout = any modern overcoat

    ○ surtout = a historical type of overcoat

    surtout は一般的な現代のオーバーコート全般ではなく、主に歴史的な衣服を指す。

「 surtout」の英英 英英

A long outer garment worn over clothing, especially in historical or formal usage, frequently used to describe vintage coats.

「 surtout」の語源 語源

surtoutは、fr. sur(上に)+tout(すべて)から「すべての上に着るもの」を表す語として発達し、英語では主に歴史的衣服を指す用法で借用された

「 surtout」のコラム コラム

  • アンティークや博物館の解説、古着の目録などで使われることが多く、現代の日常英語ではあまり見かけない表現である

「surtout」のよくある質問

Q. surtoutの複数形は?
複数形は surtouts が一般的です。
Q. surtoutはどんな服を指す?
主に18〜19世紀に用いられた、男性用の長いオーバーコートを指します。現在は歴史的な衣服を説明する文脈で使われることが多い語です。
Q. surtoutは現代の日常英語でよく使う?
いいえ、一般的な日常語ではなく、服飾史・博物館資料・歴史小説などで使われることが多い語です。