「prismatic」の比較級・最上級
| 比較級 | more prismatic |
|---|---|
| 最上級 | most prismatic |
「prismatic」のレベル別の例文
「 prismatic」のコアイメージ コアイメージ
プリズムによって光が分かれて現れる虹色の輝きをさす
「prismatic」のよく使う型
「prismatic」とよく一緒に使う語
「prismatic」のよくある間違い
「 prismatic」の英英 英英
Having or exhibiting colors like those produced by a prism; showing iridescent, rainbow-like sheen.
「 prismatic」の語源 語源
prismaticは、ラテン語・ギリシャ語を経て英語のprism(光を分散する立体)に由来し、そこに関係を示す接尾辞が付いて「虹色の」の意味になった。
「 prismatic」のコラム コラム
- prismaticは科学的記述や観察で用いられ、表面や膜が光を分散して虹色に見える現象を表す
「prismatic」のよくある質問
Q. prismaticの比較級と最上級は?
比較級はmore prismatic、最上級はmost prismaticです。ただし、実際には比較せずprismaticのまま使うことが一般的です。
Q. prismaticはどんな場面で使う?
光がプリズムのように分かれて虹色に見えるものや、虹色に輝く表面、結晶などを描写するときに使います。説明文や文学的な描写で使われることが多い語です。
Q. prismaticには「プリズム状の」という意味もある?
あります。虹色のという意味のほか、プリズムのような形をしたという意味でも使われます。文脈によって、光の性質か物の形かを判断します。